新たなコンテンツとして、コラムを書いていこうと思います。
2006年からやっていたブログ「書道家蓮花のきょうの筆文字」のテイストが好きというリクエストにお応えして、あんな感じでお役立ち情報、ノウハウ、
今回はあらためて私、
実家で飼っていたシェルティ(ポールマッカートニー)

親犬がジョン・レノンという名前だったからこの名がついたワン

紙に穴を開けるの得意!大好物はひまわりの種だよ。大谷さんと一緒
家族みんな字が下手でして・・・
こういう仕事をしていると、「親が書道をやってたのですか?」
実際はまったくの逆で、
ちなみに兄貴は今でも字がクッソ下手です。

言い方www
このままでは岩科家は全滅だ!
せめて妹(わたし)
こわっ ((((;゚Д゚))))

ところで、習い事は6歳の6月6日に始めると良いって言うよね?

うっかりフライングして5月から行かせたらしいで!
先生は80歳近くのおじいちゃん。

ほんと毎週行ってたよね。なぜ17年も続けられたの?

自分より字が上手かった子に、「辞めたらあっという間に下手になるから、絶対続けたほうが良いよ!」
あとは何を書いても親が「うまい、うまい」と褒めてくれたから(
まぁ他に目立った特技もなかったし、
前世、字がひどくて就職できず!
10年ほど前、いわゆる「見える人」に言われたのですが、私の前世は江戸時代、岩槻藩に仕える武士だったそうです。(ホンマかいな!) スゴ腕剣士だったようですが、字がひどいという理由で職にありつけず、「もし生まれ変わったら絶対に字がうまくなってやる!徹底的に勉強したる!」と言って憤死したようです。
なので、書を存分に学べる人生と環境を選んで生まれてきたとか・・・。
かなりぶっ飛んでますけど、なんか辻褄が合ってるのが怖いwwww

マジか?!岩槻藩て具体的すぎない??

信じる、信じないかはアナタ次第です(笑)!!
こんな書家を目指してます
まずは ちゃんとした古典の字が書ける書家 (現在は古典から学ぶ人が少ないと言われているので)として技術を身につけて、そのうえで 現代アートとして認められるアーティスト になること。
絵画と違って非常にとっつきにくい「書」というものを、ユーモアを交えてわかりやすく解説できる人 になる。
(山田五郎さん的な?みうらじゅんさん的な?)
幸いにも書には定年というものがないので、息の長い活動をして行きたいと思います。
以上です!今後とも引き続きよろしくお願いします。
こんなことを知りたいという質問があれば お問い合わせフォーム からご連絡ください。